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石角友愛 白熱教室 [ニュース]

石角友愛 白熱教室について

石角友愛さんはTOEFL400点以下という英語力で高校生の時に単身渡米し「世界で最も働きたい会社」の一つといわれるシリコンバレーのグーグル本社で働くまでになりました。

その石角友愛さんが人生を変えた出来ごとの一つにあげていることが子どもができて親となった私にとっては興味深いことでした。

それは、小学校一年生のときに授業で朝顔の絵を石角友愛さんが書いたそうですが、他の人と全然違う絵で恥ずかしいと感じたそうです。

それを父親に話したら「みんなと違う目で朝顔を見れてすごい!」と褒めてもらったそうです。

それが、石角友愛さんはの人生を変えた出来ごとの一つでハーバードの人生設計の授業でも挙げたそうです。

テストのために暗記する日本の教育システムではなくて、物事の本質を考えるアメリカの教育システムによってハーバード大学でMBAをとりグーグルで働くまでになった彼女ですが、学校に頼らなくても親の意識一つで変わることもあると述べています。

高校生で単身渡米するなんて、普通はなかなか出来ないですが、みんなと違うことができてすごいと親に褒められた小さな時の経験からつながっていったんですね。

日本でもマイケル・サンデル教授の授業で紹介され話題になった白熱教室についてと石角友愛さんが出されている本の私が白熱教室で学んだことが気になりました。



子どもに押し付けるのではなく可能性も広げるために少しでも導いていあげれたらと思います。

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アタル 原作 [テレビ]

ATARU(アタル) 原作はないけれど、ドラマの放送開始にあわせてノベライズが発売されましたね。

ATARU(アタル)は一話完結だけれど、本筋の複線があって次も見たくなりますね。

栗山千明さん演じる蛯名舞子の母親は昔自殺したという設定だけれど、家族は自殺ではないかもしれないと思っている様子が描かれていますので、そのあたりが今後物語が進むにつれ関連してくるのではないでしょうか。

それに中居正広さん演じるチョコザイの過去が少しづつあきらかになりそうですね。

漫画や小説が原作でドラマに無理やりあわせたようなものではなくて、最初からドラマとしてつくられているATARU(アタル)は見ていて楽しいですね。

原作のかわりに発売されたノベライズが気になりますが、1巻で終わりではないようなので一気に最後まで知ることはできないですね。

ATARU(アタル)は、今期一番の視聴率のドラマということですが個人的にも一番楽しいとおもいますし今後が気になります。

ATARU(アタル)は、サヴァン症候群の超人的な能力がSPECと比較されることもありますけれど、SPECのような現実離れした能力ではなく実際にある能力というところがいいですね。

ATARU(アタル)のように実際にサヴァン症候群を研究している機関がアメリカにはあるそうですね。

日本では裸の大将のモデルの山下清画家がサヴァン症候群だったと言われていて、一度見た風景を家に帰ってから正確に書いていたようです。

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ボリュームコミットメント [ニュース]

ボリュームコミットメントによりNTTドコモはiPhone販売を断念するか?

ボリュームコミットメントとは、例えば、NTTドコモで販売するスマートフォンの半分以上をiPhoneにすることをアップル社と約束した上でiPhoneを仕入れることです。

このボリュームコミットメントの問題により、NTTドコモがアップルからiPhoneを仕入れる際に、自由な数を仕入れることはできないのです。

けれど、NTTドコモ側からするとドコモが独自に展開するスマートフォン向けコンテンツ配信サービス「dメニュー」を推し進めたくて、アップル社のiPhoneではそうもいかないので、アンドロイドを組んだスマートフォンを多く販売したいらしいのです。

アンドロイドの普及率が上がっているスマートフォンですが、アプリでも自由な分アンドロイド向けのアプリの方が増えてきていますね。

アップルファン、iPhoneはやはり、ドコモから購入することは出来ないのでしょうか。

ボリュームコミットメントは現状では決まっていない様ですが、iPhoneを販売するなら半分以上のボリュームコミットメントが飛んでくるのではとNTTドコモ側は考えているようで、それで、現状では販売は出来ないのではないかとの認識のようです。

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ガンツ 夏菜 シャワー [テレビ]

ガンツ 夏菜 シャワーシーンがあるとかネットでは書かれているサイトがありましたが、ないんですね。願望のようです。

ガンツ1の夏菜は全裸で出てきて話題になりましたよね。そこは原作通りだったので、小島多恵を演じる吉高由里子のベッドシーン、シャワーシーンも?

ガンツ原作の漫画と映画ではだいぶ設定が違うところが気になりますが、ガンツで岸本を演じる夏菜が全裸で出てきたところはしっかり忠実に再現されていましたね。

気になるところでは、小島多恵は漫画では地味であまり可愛くないという設定ですが、映画となったら吉高由里子さんが演じてきれいな女性という設定にやはりなってしまうんですね。

ガンツはよくある漫画や映画のように主人公がきれいなヒロインとっていうわけではなく、地味だけれど優しくて思いやりがあり癒してくれる女性に惹かれていき、きれいなトップアイドルから言い寄られても小島多恵をとるっていうところが好きでしたが、映画では残念です。

ガンツの原作漫画に出てくるグラビアアイドルの下平玲花は映画に出てこないんですね。

下平玲花こそイメージでは夏菜に近い感じがしますが夏菜はガンツ2では出てきませんね。

代わりに出てくる鮎川映莉子は下平玲花とは違い二宮さん演じる玄野の敵側ですね。

ガンツ2では小島多恵が狙われる話が使われていますね。漫画では殺されてしまい守ることが出来ませんでしたが、映画では・・・

ちなみにガンツ2でも夏菜のシャワーシーンもなければ、小島多恵役の吉高由里子のシャワーシーンなどはないですよ。

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ドラクエ10 ベータ 感想 [ゲーム]

ドラクエ10 ベータ 感想ではかなりいいようですね。

ドラクエ10がドラクエシリーズ初のオンラインゲームだと発表された時は、ファイナルファンタジーのようにシリーズ比較では不評になるのではとか発売本数は減るのではと経済誌では否定的な意見も見えましたが、ドラクエ10のベータのテスターの感想では評判が良いそうです。

純粋におもしろいという声が多く、ベータのテスター権が16000円以上の高値でネットオークションで落とされていましたね。

ドラクエ10 ベータのテスター権を得ることが出来なかった人からは羨ましいとの声がでています。

ただ、今回発売されるドラクエ10はオンラインゲームでよくある課金制のようで、購入後もお金が必要になるようです。

 Wiiのソフトとして6980円で、ソフトだけでは最初の数時間分しか遊べず、続きをプレイするにはネットにつなぎ、30日間で千円の利用料を支払う必要があるそうです。60日間分では1950円、90日間分は2900円だそうで、他のゲームに比べ高額な気がします。

ただ、高額ですが、ドラクエの認知度、ブランド力に加えベータの感想の評判も良いので、ある程度売れるでしょうね。

経済誌に書かれている様にドラクエシリーズの他のソフトよりは本数は出ないと思いますが、課金制で売上的には良くなるでしょうから、株価も上がると予測できますね。

ファイナルファンタジーオンラインの時もファンからは不評で本数は伸びなかったけれど売り上げは良くて株価が上がったそうです。

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「浦島太郎」として現在伝わる話の型が定まった書物は? [テレビ]

「浦島太郎」として現在伝わる話の型が定まった書物は?

室町時代に成立した短編物語『御伽草子』です。

「浦島太郎」は様々な話のバリエーションがありますが、「浦島太郎」以外でも似たような話があります。

有名なものでは海幸彦、山幸彦の名で知られている天皇の祖先とされる山幸彦(火遠理命)が海神の宮(わだつみのみや)に行き、海神(わだつみ)の娘の豊玉姫(とよたまひめ)と結ばれて暮らした後に故郷に戻り約束を破るというものがあります。

ちなみに伝承では、山幸彦(火遠理命)と豊玉姫(とよたまひめ)の子が鵜茅不合葺命で、その子どもが初代天皇の神武天皇(神倭伊波禮毘古命)と言われています。

地方によっては、話が似ている山幸彦(火遠理命)と「浦島太郎」が同一視され、「浦島太郎」が豊玉姫(とよたまひめ)と結ばれ天皇の祖先を生んだというふうに伝えているところもあります。

「浦島太郎」として現在伝わる話の型が定まる書物『御伽草子』までは、「浦島太郎」は「浦島子」と呼ばれていたり、玉手箱を開けて老人になるのではなくて鶴になって飛び去ったというふうになっています。

今では、竜宮城は海中にあるというストーリーが多いですが、昔はそうではなく、島や別の国(別の勢力圏の地方)をあらわしていました。

また、蛇や龍を母性の象徴とする考え方では、西洋では龍は倒すものであり、母の影響を廃して独立するということをあらわしていて、日本では浦島太郎や山幸彦のように母の影響を消すことなく成人する日本の風土をあらわしているという解釈もあります。

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かりん メガネ ダンサー [テレビ]

かりん メガネ ダンサーについて スタードラフト会議のダンスGPで有名になったメガネの小学生ダンサーのかりんちゃんがスター☆ドラフト会議に再登場ですね。

この前のスタードラフト会議に出た時のメガネのかりんちゃんのダンスはすごかったですね。小学生でこんなに踊れるんだって。

小さな娘がいるんですが、かりんちゃんのダンスを夢中で見ていました。

最初、でたときは、メガネをかけていて見た目は地味に見えたのにダンスしだしたら動きがすごくてビックリしました。

今度、学校でダンスが必修化されると聞き、かりんちゃんまでダンス出来なくてもある程度出来た方がいいだろうなと親としては考えますね。

自分も妻も運動音痴でダンスなんて全然できないから、同じように娘も運動音痴でダンスが下手だったら授業でかわいそうだし、習わせようかなと考えてしまいますね。

田舎なのでダンスを習うところはないですけれど、学校でダンスが必修化されたら子どもにダンスを習わせる親が増えるでしょうね。

それにしてもメガネダンサーかりんちゃんのダンスの切れはすごいですね。

前回の出場では、すごかったのにさらにすごいダンサーがいて残念でしたが、今回はどうでしょうか?

他にも兄弟ダンサーとして12歳のダンサーが今回出ていましたね。

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ataru パパはニュースキャスター [テレビ]

ATARUでのドラマの中のテレビ画面に「パパはニュースキャスター」の画面が映っていて、おもしろい仕掛けをしましたね。
私は、ATARUを見ていたのに気付けなかったのですが・・・

ATARUに「パパはニュースキャスター」が出ていて何がおもしろいかというと、ATARU(アタル)の裏番組のドラマ「家族のうた」の設定が「パパはニュースキャスター」に似ているという指摘があったことが話題になっていたところにATARU(アタル)側がそのように仕掛けたのがおもしろいですね。

ATARU(アタル)は今季ドラマナンバーワンと言われていますが、私も個人的には一番好きです。

最近、小説や漫画を原作としたドラマが増えていく中、オリジナルのドラマでいいですね。

原作があるとどうしてもドラマにするのに無理がきているものもありますから、ドラマはドラマとして最初から作った方が無理なくいいものになるんですかね。

ATARU(アタル)の感想ですが、今季は事件解決ものが多い中の一つのように思えますが、アタルはテンポが良くって、複線もはってあったりしていいですね。

そして、おもしろい描写とか。SMAPの中居正広さんが全裸になっていたりで話題にもなっていますが、中居正広さん演じるチョコザイがカレースープを欲しがった時に栗山千明さんがどん兵衛のカレー味の麺を食べた残りの汁をカレースープだと言って渡して、毎回食べさせるのもおもしろいですね。

無名の俳優ではなく国民的アイドルとまで言われるSMAPのリーダーの中居正広さんに食べ残りを食べさせるってところがいいんですよね。

それにメンバーの全裸騒動が昔あったのに、ドラマで全裸にさせるなんておもしろいなんて声もありますね。

個人的には北村一輝さんの演技が好きです。

自分の意思を付き通す部下の栗山千明さんに振り回されながら、栗山千明さんが辞めたらお前もクビだと上司に言われ、栗山千明さんが独断行動をすれば、直属の上司に怒られ、部下からも文句を言われ、栗山千明さんからも文句を言われながらも苦笑いして上司に「ですよね~」とか相槌をうっている姿に中間管理職の切なさを感じて好きですね。

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谷花音 ハーフ [芸能]

谷花音 ハーフとすごく間違えられていますが、ハーフではないです。

目鼻立ち、顔つきと髪の色から谷花音ちゃんはハーフに見えますからね。

芦田愛菜ちゃん、鈴木福君の爆発的な人気から子役ブームですね。

芦田愛菜ちゃんはもちろん、鈴木福くん、谷花音ちゃん、小林星蘭ちゃんたちが最近、バラエティでもよく見ますね。

いろんなバラエティで子役のコーナーやら企画が作られていて見ない日はないですね。

子役の演技を見るとか、トークとか。谷花音ちゃん、小林星蘭ちゃんも演技がうまいですね。

女の子はやはり演技がうまいですね。私も娘に演技で泣き落されていいように使われているダメ父親です。

どれが、泣き真似かとかわからないですもん。まさか、2歳になったばかりで、涙流しながら泣き真似するなんて思ってなかったですし。

ハーフに見える谷花音ちゃんのことに戻りますが、もうすぐ8歳だそうです。

ドラマ『名前をなくした女神』の進藤羅羅役に『全開ガール』の桜川日向役で注目をあびて、今年の4月からは、『Beポンキッキーズ』のメインキャストを鈴木福くんと共に史上最年少で務めていますね。すごいですね。

泣く演技とかよく見ますが、谷花音ちゃんは母親が亡くなったと想像して泣くみたいですね。

やはり母親であり、父親ではないですね。

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なあ坊豆腐@那奈 肌 [芸能]

なあ坊豆腐@那奈 肌は・・・だけれどすごくかわいいと注目されていますね。

ニコニコ動画に投稿したクネクネダンスが注目された なあ坊豆腐@那奈 スタードラフト会議に出てブレイクしたと思ったら、つんく♂ さんの楽曲でデビュー決定!「クネクネ☆ブラボー!!」という曲だそうです。



スタードラフト会議では なあ坊豆腐@那奈さんのクネかわダンスが絶賛されレコードメーカーや芸能プロダクションなどの12人もの人が札をあげて、なあ坊豆腐@那奈さんのとりあいだったようですね。

なあ坊豆腐@那奈さんのデビュー曲では特徴のクネカワダンスを元に女子高生の日常を描いたアップテンポの曲だそうです。

ネットでは、なあ坊豆腐@那奈はかわいいけれど肌が汚いなんて書きこんでいる方もいますが、そんなのたいしたことないですよね。

クネカワダンスだけでなくかわいいから注目されたのもあるでしょうが、肌がきれいとか汚いとかではなく、彼女自身が独自のものをもっているから注目されているんですから。

かわいいだけで売り出してもすぐに消えていきますけれど、なあ坊豆腐@那奈は、注目された分、そういった悪いことも書かれますが、はねのけて頑張ってもらいたいですね。

名前が「なあ坊豆腐@那奈」と分かりにくく、覚えにくいかもしれませんがこれから注目ですね。

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